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【商品インタビュー】デリケートゾーンの悩み……女性器のにおいが気になるのはどんな時?

デリケートゾーンの悩み……女性器のにおいが気になるのはどんな時?

女性は男性に比べて嗅覚が鋭敏だと言いますよね。
実際、男性が特に話題にしないような些細なにおいでも、女性の間では顰蹙を買うもとになってしまうようなケースも多々あるようです。
また、周囲からは指摘されないながらも自分の体臭を気に病んでいる女性も少なくありません。
特に話題にしにくいデリケートゾーンの悩みは深くなりがち。
どんな時に女性は自分自身のにおいが気になるのでしょうか?

デリケートゾーンの悩み……女性器のにおいが気になるのはどんな時?

女性の声を収集してみると、中には感染症が疑われるもの。
糖尿病やがんなどの病気が疑われるものもありますし、腋臭症(ワキガ)の一緒であるスソワキガが疑われるものもあります。
しかし、大部分の女性は原因を特定できずに悩んでいるようです。

「異常」はなくてもにおいにはかならず「原因」がある

デリケートゾーンの悩み……女性器のにおいが気になるのはどんな時?

どんなに洗ってもまったく手入れしていないようなにおいがする。
洋服を着ていても座った時に鼻先に感じるので、彼とのセックスで気が咎めて仕方ない
(20代後半・女性)

着替えの時などは自分でもあそこのにおいが気になっていました。いつも気を付けていたけど、別れた彼にくさいと言われてすごくショック!
(年齢不明・女性)

なるべく清潔にしていますが、それでもしゃがむと洋服の上からでもデリケートゾーンのにおいが気になるんです
(20代後半・女性)

20代後半から急におりものの状態が変わって、あそこがにおうようになった。病気じゃないか不安です
(20代後半・女性)
 
 
これらの声は、20代後半の女性を中心として増え続けています。
そしてやはり同年代の女性も注目しているようで、「病気じゃないの?」「私もそうだった」などの回答が寄せられています。

病院に行っても異常が見つからない。それなのに、実際にはにおいがある。

このような状況ではやはり自分で行うデリケートゾーンケアしかありません。
体臭症や、体臭に変化をおよぼす可能性がある病気が見つからなかったとしたら、正しいにおい対策が出来ていなかったのだと考えていいでしょう。
女性器のにおい対策に特化したアイテムを通して、デリケートゾーンケアについてインタビューを行いました。
どうすれば女性器のにおいを軽減できるのか考える手がかりになるはずですので、ぜひ参考になさってください。



Q.女性器のにおいはどうして発生するのでしょうか?

デリケートゾーンの悩み……女性器のにおいが気になるのはどんな時?

デリケートゾーンのにおいが気になる女性は多いですが、病院に行っても異常が見つからないという声がよく見られます。このような場合、なぜ女性器はにおうようになってしまうのでしょうか。



A.間違ったケアや、身体の内側に原因があることも……

デリケートゾーンの悩み……女性器のにおいが気になるのはどんな時?

デリケートゾーンのにおいケアに特化したウォッシュ剤「アンボーテ」を開発した弊社では、女性器のにおいが間違ったケアや老廃物が原因で起こるケースに着目しています。
セルフケア方法の見直しと身体の内側からの対策で、女性特有のにおい改善を目指してみては?

まず、洗いすぎという可能性を考えてみてください。

人間の皮膚には常在菌がいます。
デリケートゾーンという多湿で老廃物が蓄積しやすい場所では、その役割は非常に重要。
うっかり洗いすぎてしまえば皮膚の防衛機能が弱まったり、悪玉菌の増殖による悪臭を招いたりしかねません。

また、このほかに乱暴に洗いすぎて傷ができ、感染症を起こしたためににおう可能性。雑菌が繁殖しやすい洋服を選んでしまっている可能性。
身体の内側に老廃物が蓄積し、その影響でにおう可能性なども。

このように、デリケートゾーンの問題は日常生活そのものにも関係しているのです。
ぜひ、幅広い観点から分析してみていただきたいと思います。



Q.デリケートゾーンのにおいケアについて具体的に教えてください

女性器は非常にセンシティブです。
優しく洗うことは当然ですが、「すでにケアしているつもりなのに改善しない」という女性のために、使用すべきエッセンスや押さえておくべきポイントを教えてください。



A.清潔にした「直後」のケア成分が大切だと考えています

デリケートゾーンのにおいを解消するためには、清潔にした直後の防臭が最大のカギとなります。
肌の状態を整えると同時に雑菌の繁殖を抑えるケア用品を即座に使って、そもそも「においがある状態」にならないようにしましょう。

弊社が自信を持ってお送りする「アンボーテ」の特徴を絡めて、成分などのポイントをまとめると以下のようになります。

・デリケートゾーンのにおい対策にはきれいな状態の維持が重要

・雑菌の繁殖を防ぎ、保湿できる成分に着目してケアアイテムを選びたい

・アンボーテは優雅な香りとともにバラのエッセンスが溶けた潤いを、デリケートな皮膚にしっかりと届けます。

・あふれるほどの保水力の源であるムコ多糖体は、洗浄で失われたデリケートゾーンの潤いバリアを補って、健康な皮膚状態を保ちます。
また、その水分の中に溶けている豊富な栄養成分が、潤いを与え、なめらかな皮膚にし、いつでも柔らかなデリケートゾーンに。
アロエの葉からにじむエキスは保水力の高い多糖体を多く含んでいるため粘性が強く、皮膚を乾燥から守ってしっかりと保湿してくれます。

・ごわつく肌のキメを整えれば、デリケートゾーンは野ばらのような初々しさを保ちます。

・肌をひきしめる作用があるアンボーテを使用すると、デリケートゾーンの皮膚をしっかり整え、乾燥を防いでくれます。
刺激を受けやすい皮膚をきゅっとひきしめ、デリケートゾーンの潤いとハリを守ります。
また、小さな果実をぎゅっと絞ったエキスが、ぷるんとつややかな愛らしいデリケートゾーンに導きます。

・雑菌が気になるデリケートゾーンの皮膚をすこやかに保つことも、こうしたケアアイテムを使用する目的です。

・穏やかな洗浄で皮膚汚れを落とし、皮膚を清浄に保つこと。
肌荒れを防ぎ、繊細なデリケートゾーンの薄い皮膚を守ることが大切。
においが気になる時にもこすりすぎ、洗いすぎは絶対に避けましょう。

※アンボーテの使用に際しては、お肌に異常が生じてないかよく注意して使用してください。
化粧品がお肌にあわないとき即ち次のような場合にはご使用を中止してください。
そのまま使用を続けますと症状を悪化させることがありますので皮膚科専門医などに相談されることをお勧めします。

使用中、赤み、はれ、刺激、色抜け(白班等)や黒ずみ等の異常が現れた場合。
使用した肌に直射日光があたって、上記のような異常が現れた場合。
このような時には染みたり痛んだりする可能性がありますので、基本として洗浄剤は目に入らないようにご注意ください。
目に入った場合は、こすらず直ちに洗い流してください。


住谷杏奈プロデュースのアンボーテは高橋愛さん、MEGBABYさんもご使用なさっている信頼性の高い洗浄剤です。
繊細な場所にも安心して使えるように、ヨーロッパの厳しいオーガニック認証コスモスを取得しています。
コスモス基準は原料から厳しく審査されます。

アンボーテの場合は
完成品の10%以上をオーガニック原料とする」
農産物原料の95%以上はオーガニック原料とする」
などが条件です。

この審査をクリアしたアンボーテなら赤ちゃんの肌にももちろん大丈夫!
見た目もおしゃれなので、浴室や洗面所に置いても違和感がありません。


・デリケートゾーンの臭いが気になる
・デリケートゾーンが痒くて辛い
・デリケートゾーンの黒ずみがコンプレックス
・デリケートゾーンソープで治るものなのか心配
・デリケートなところに洗浄剤を使ってもいいものなのか不安

こんなお悩みを抱えている女性は、ぜひ試してみてください!

キュアリより

女性の多くは口に出さないままデリケートゾーンのにおいを心配しているもの。しかも、センシティブな問題ですから、他人のにおいが気になってもなかなか指摘できるものではありません。
これまでのケアでにおいが全く改善しなかったという場合には、根本的にケアの方法を見直す必要があるでしょう。
まずは洗い方や洗浄剤を替えてみて、それでもどうしようもなかった場合には、改めて病院にご相談なさることをおすすめします。

商品紹介

デリケートゾーンの悩み……女性器のにおいが気になるのはどんな時?

商品名: アンボーテ

定期プラン: [初回] 3,980円+送料600円
         [2回目以降] 4,480円+送料600円
定期2個プラン: 7,960円+送料600円

単品: 6,980円+送料600円
5個セット: 20,940円+送料600円

取材担当:キュアリスタッフ ヤマダ
ライター:円谷ミナミ